2006年10月30日

ソフトバンクモバイル 変更先人気シェア 急上昇。

先日新プランを発表したソフトバンクモバイル。

さて、「番号継続制度」に関して、ユーザーはどのような反応を
示したのでしょう。


おもしろい調査結果が出ましたのでエントリ。


「魅力感じた」54%

インターネット調査会社マクロミルが27日に発表したモバイルユーザー1300人を対象とした調査結果によると、携帯電話会社を変更したいと考えている利用者は5.4%と前回調査に比べ1.5ポイント減少した。

そこで注目したいのが、その変更意欲のあるユーザーは果たしてどのキャリア
に変えるのか、という点だ。

先日の「0円」プランの発表の影響かダントツでユーザーの心をつかんだのは
ソフトバンクの43.6%。

DOCOMOは前回調査より9.7ポイント下げて9.1%。
前回調査で最も人気の高かったauは21.3ポイント下げて30.9%。


ソフトバンクの新料金プランに関して「非常に魅力を感じた」「やや魅力を感じた」を合わせて54.6%と評価する声が多かった。



やはり、ユーザーからすれば携帯電話に一番求めているのは「価格」という事なんでしょうか。

もちろん「つながりやすさ」「デザイン」「機能」等付加価値は大事ではあるが、つながりやすさに関して言えば首都圏ユーザーからすれば多少他キャリアに比べつながりにくくても「0円」であればまぁ許せるかなといった所だろう。
デザイン、機能も多少の差はあれどよっぽど劣っていなければ全然許せる。

そういった結果が上の調査結果にも現れているのではないだろうか。


さて、07年3月期通期の売上げ高を下方修正したドコモはこの調査結果は気が気じゃないだろう。

ドコモの中村社長はソフトバンクバッシングをしているようだが「コスト削減等で長期的には料金は下げる」との方針を示したようだ。

でもこれで携帯電話料金が全体的に下がればユーザーには嬉しい限りだ。

まだまだ各キャリアの動きから目が離せませんんね。



◇参照
日経産業新聞(2006年10月30日)


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2006年10月24日

Google Co-op

Googleがまた新しいサービスを始めましたね。



googlecooplogo.jpgGoogle はたった今カスタマイズ検索サービスGoogle Co-op (スクリーンショットは下記参照)をスタートさせた。これを利用するとユーザーはいくつかの特定ウェブサイト内だけを検索するようにカスタマイズした検索エンジンを設定することができる。Google Co-opでは、設定されたウェブサイト内の検索結果だけが返ってくる。

カスタマイズにおいて、ユーザーにはさまざまな検索オプションが用意されている。検索用インデクシングを行う対象としてどのページを含めるか、コンテンツの表示のランクづけの基準、インデックシングに他のユーザーが参加できるか、検索結果ページをどのように表示するか、などである。

こういうサービス自体は新しくない。Rollyo、Eurekster、Yahooがすでに似たようなサービスを開始している。しかしGoogleはこのカスタマイズ検索に Google Adsense による広告をバンドルし、カスタマイズ検索エンジンをエンベッドしたサイトのオーナーと収入を分け合うというプログラムを提供する。現在、 Eurekster だけが広告収入をユーザーに分配している。Yahooのカスタム検索サービスはマスコミの注目を集めて鳴り物入りで始まったわりに、もうそろそろ3ヶ月になるのだが、ほとんど議論の対象になっていない。

ブロガーにとっては、ブログホストが提供するビルトインの検索機能を利用するより、Google Co-op を利用するほうが賢明な選択だろう。対象のサイトを一つに絞って検索エンジンを作成することだってできるので、Google 検索のほうが一般的にみてブログソフトに含まれる検索機能より検索能力が優れている。しかもこれにAdsense が加わって、独自に継続的な収入を確保してくれる。


googlecustomsearch.jpg




使ってみては?


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2006年10月20日

MyBlogLog: お気に入りのブログ読者のネットワーク

ブログ読者のためのSNS。

これはおもしろいですね。


myblogloglogo.jpg

MyBlogLogはブログ読者のためのソーシャルネットワークのシステムで、好きなブログについて情報交換をするところだ。そしてブログ作者は読者のことをもっとよく知ることができる。2005年3月に設立されたこのサイトは、今朝(米国時間10/19)ソーシャルネットワーク機能をベータ版から正式版へと引き上げた。同社によると現在ブログベースコミュニティは、活動しているもので4000はあるという。

MyBlogLogは、Foxに買収されたIGNのファウンダーEric MarcoullierとTodd Sampsonが創立した。現在のCEO Scott RaferはFeedsterの前CEOで、現在WINKsiteの会長でもある。

このサービスでユーザーは、お気に入りのブログを登録、自分のプロフィールページを作って、他のメンバーとメッセージをやりとりする。ブログ作者は、自分のサイトに最近来てくれたMyBlogLogメンバーの写真付きのバッジを貼ることができ、ブログコミュニティページには、自分のブログから飛んだ外部のリンクの人気ベスト5も表示できる。

MyBlogLogによると、これは「みんながブログ作者を知っているのに、読者同志は誰も知らない」という図式を打破しようとするものだという。CrunchNetworksのコミュニティもある。




なるほど。

日本でも色々なSNSが増えていますが、ブログ読者のSNSってゆうのは新しいですね。

確かに、同じブログを読んでいる人達のリーダーの中身は結構共通するブログ
があったりする。

そこで、「このブログ読んでいるなら、これも面白いと思いますよ」
なんて情報共有も出来るわけだ。


今後が楽しみなサービスですね。




posted by tko at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

10億ドルをつかみそこねた男の話

とてもおもしろい記事があったのでエントリー。

これはソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の先駆けとされるFriendsterの「失敗」に関して、New York Timesに掲載されたもの。

画期的なアイデア、幸先のいいスタート、シリコンバレーを代表するベンチャーキャピタリスト(VC)からの援助、すぐれた実績を持つ人材などの好条件に恵まれながら、FriendsterがMySpaceやYouTubeに比肩する成功例になれなかったのはなぜか?  (Cnetより) 

さらに詳しい情報はこちら>>


とても教訓になった方も多いのでは?

「急いては事を仕損じる」

という事でしょうか。

目指せGoogle!もいいかもしれませんが顧客、ユーザー第一で考えてサービスの質の向上に邁進しないと本当の成功は勝ち取れないのでしょうね。



posted by tko at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

お気に入りミュージシャンの情報をフィードで収集出来るツール

これからはお気に入りミュージシャンの情報はフィードで収集する時代なんですね。




earfeederlogo.jpg
Earfeederはユーザーのコンピュータから楽曲をスキャンしてRSSフィードを生成し、それを使ってユーザーが聴いている全ミュージシャンに関するニュース、コンサートチケット、iTunesの更新情報をお知らせしてくれるサービスだ。一度音楽の情報アップデートを購読すれば、もう忘れてしまっても平気。簡単かつ使って楽しいサービスだ。

同社のサイトではJavaのアプレットを使ってユーザーのハードドライブの楽曲をスキャンしている。フィードに加えたくないバンドはオフをチェックして弾くこともできるし、それか自分のコンピュータに5曲か10曲以上入っているバン ドだけセレクトしてフィードしたり。弱点はポッドキャストも楽曲と一緒に拾ってくれちゃうことだけども、これは5曲以上入っているアーティストだけフィルタリングにかけて残すことである程度は解決できる問題だろう。

本社はコロラド州ボルダーにある同社は、起業家のDavid CohenとBrad Searleが立ち上げた。2人の話ではRollingStone.comのような情報源からは既にニュースフィードをシンジケートする許可を得ているという。配信する各アイテムの最後にアフィリエイト広告も掲載。たぶんPitchfork Mediaなんか加えると、もっと良いサービスになるようだね。

EarfeederではIntel MacのFirefoxやSafariはスキャン対象外だが、それ以外の機能はばっちりのようだ。



これはとても便利ですね。
特にipodユーザーにはわざわざ新曲の更新情報を取りにいく手間が省けてかなり楽になるツールだと思う。

こうゆう「あったらいいな」と思う便利なツールがどんどん増える社会。

ドラえもんの世界ですね。

◇参考

techcrunch:http://www.techcrunch.com/2006/10/16/earfeeder-crafts-one-feed-for-all-your-favorite-musicians/

posted by tko at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

Web2.0の認知率は?

今話題の「Web2.0」。

業界の人間であれば知ってて当たり前となってきたこのワード。

では、果たして一般のインターネットユーザーの間では、どれだけ認知されているのだろう?


おもしろい調査結果が出たのでエントリー。

「Web 2.0」の認知率は4割弱、イプシ・マーケティング研究所が調査


イプシ・マーケティング研究所は13日、ネットユーザーを対象に、ブログの利用状況や「Web 2.0」という言葉の認知状況などを調べたアンケート調査の結果を公表した。Webアンケートによる調査で、調査期間は8月24日〜9月3日。回答数は2,239人。

 調査によれば、「Web 2.0」という言葉について「意味まで知っている」「意味までだいたい知っている」と回答した人は全体の15.1%、「聞いたことはある」という段階まで含めても回答者全体の38.8%にとどまった。

 ブログについては、全体の82.9%が「閲覧経験あり」と答えている。閲覧経験者のうち、自分でもブログを開設したことがあるとする回答は29.1%。ブログの閲覧頻度は「1日5回以上」が13.0%、「1日1〜4回」が26.2%、「週数回」が17.8%などで、「ほとんど閲覧しない」も21.0%に達する。世代別に見ると、20代以下では「1日5回以上」という回答が16.9%になるなど、若年層ほどブログの閲覧頻度が高い。

 ソーシャルネットワークサイト(SNS)については、「登録している」が22.4%、「知っているが登録していない」が33.2%、「知らない」が42.3%。SNS登録者のアクセス頻度は、SNSに「1日5回以上」アクセスするという回答が17.3%、「1日1〜4回」が34.1%で、過半数は1日1回以上アクセスするという結果となった。

 このほかの新サービスや新機能の利用率では、「ツールバー」(57.6%)と「自動翻訳機能」(45.0%)の利用率が高い。一方で、YouTubeなどの「ユーザー投稿型動画ポータルサービス」(26.4%)、RSSやはてなアンテナなどの「更新チェック機能」(22.0%)、はてなブックマークなどの「ソーシャルブックマーク」(21.7%)などのサービス利用者は2割台にとどまっている。



こういった調査結果を見ると、やはりSNSもBlogも一般のインターネットユーザーにはまだまだ浸透しきってはいないのが一目瞭然である。

SNSの最大手mixiを例に出すと、男女比は50.1%:49.9%とバランスは取れているものの、年齢層のバランスはM1、F1層が80%を占め、地域バランスも
首都圏が50%とかなり偏っている。

やはり、こういったバランスの偏りは「招待制」というハードルがあるからなのだろう。

また、おもしろいのが新サービスの利用傾向についてのデータによると、主に利用する検索エンジンがGoogleであると回答した層が、いずれのサービスも利用率が高い傾向にあると分析している。


Googleユーザーはやっぱりアンテナが高いという事でしょうか。


参照

◇プレスリリースhttp://www.ipse-m.com/company/release/release_09.htm

◇mixiユーザーデータ


posted by tko at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

グーグルがユーチューブを16億5000万ドルで買いましたね。

とうとう買いましたね。




Googleが米国時間10月9日、ビデオ共有サイトYouTubeを16億5000万ドルで買収すると発表した。買収は株式交換によって行われる。

 Googleはインターネットで人気を博すビデオ共有サイトYouTubeを獲得することにより、自社のビデオサービスを改善していく構えだ。両社のプレスリリースによれば、YouTubeは今後も独立したサービスとして運営されるという。GoogleとYouTubeでは協力して新機能の開発に取り組んでいく予定で、なかには監督志望者向けのものなども含まれるという。買収は2006年第4四半期に完了する予定。GoogleによるYouTube買収は何日も前から噂されていた。

 Googleの最高経営責任者(CEO)Eric Schmidt氏は買収発表後の電話会議で、「これは、ビデオをユーザーのオンラインエクスペリエンスの中心的な存在にしていくためにGoogleが多数実施している投資の1つである。市場を観察したところ、ビデオを介したソーシャルネットワーキングの世界には明確な勝者がいることが分かった。こうしてYouTubeとの交渉が始まったわけである」と語った。

 YouTubeの共同創業者のChad Hurley氏とSteve Chen氏は、サイトの拡張を進める上でGoogleの豊富な資金力と広告分野の人脈を活用できることを、買収されることのメリットに挙げている。同社の最高技術責任者(CTO)も務めるChen氏は、「これで、サービスを次のレベルへと展開するためのリソースが手に入った」と述べる。

 GoogleがYouTubeを買収した背景には、オンラインビデオがユーザーに広く受け入れられるようになっているという事情がある。ブロードバンド回線が普及し、ビデオ共有サービスを支える技術が改善されたことを受け、YouTubeへのトラフィックは急増している。ウェブトラフィックを測定するHitWiseが最近発表したデータによれば、YouTubeのオンラインビデオ市場におけるシェアは45%にものぼるという。


それにしてもこの価格。
2.0企業の評価がこの価格を見れば一目瞭然ですよね。

mixiの上場直後の時価総額も2000億円ぐらいだったと思いますし、この価格は妥当なんでしょうね。


Youtubeは2005年2月の創業から1年八ヶ月で16億5000万ドルの企業を作り
mixiは2004年2月の創業から2年八ヶ月で2000億円の企業を作った。


Googleの今後の戦略などに関しても色々と推測が流れていますが、それはさておき2.0企業の価値はこれからもどんどん上がるのでしょうか。

そっちの方が気になります。






posted by tko at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

クロスメディアの効果

以前も話題に触れたテレビCMから検索へと誘導する今流行りの広告手法。
詳しくはこちら

はたして効果はどれくらいあるのか?

と思っていたらこんなおもしろい調査結果が出ました。


CM 視聴者の3割が実際に検索、最近流行の「○○で検索してください」

「地底人」、「ウサタク」などが有名な例だが、少し前からテレビ CM の中に検索窓をよく見かけるようになった。「○○で検索してください」と言わんばかりに、視聴者が気になるような考え抜かれたキーワードをちらつかせ、検索してみれば当該企業のサイトが上位表示されるというわけだ。

インターネットコム株式会社と goo リサーチが行った調査によると、半数を上回る51.93%がこのような“検索させる CM”を「見たことがある」と回答しており、そのうち約3割が実際に検索した経験があることがわかった。

調査対象は全国20代〜50代のインターネットユーザー1,088人。年齢層は20代21.78%、30代43.66%、40代23.99%、50代10.57%。男女別構成比は男性41.91%、女性58.09%。

全体1,088人に、Web 検索のためのキーワードをアピールするテレビ CM を見たことがあるか尋ねたところ、半数を上回る51.93%(565人)が「見たことがある」と回答。なかでも、もっとも印象に残っている CM として挙げられたのは、「地底人は誰?」「ウサタク」の 富士通 FMV や、「続きは Web」でおなじみのライフカードなどだった。

CM を見た565人のうち、実際に検索した人は30.97%(175人)だった。全体の約16%がテレビ CM 経由で検索していることになる。

インターネット時代の購買行動モデル「AISAS」(Attention:注意、Interest:関心、Search:検索・調査、Action:行動、Share:共有)という観点からみれば、このようなテレビ CM は見事に Search の原動力となる Attention、Interest の役割を果たしているといえるだろう。

CM の詳細な内容、続きが気になったから――。事実、7割以上の人が検索した理由をこのように回答しており、さらに、「ただなんとなく」(21.14%)、「実際にそのキーワードで企業のサイトが検索結果に表示されるか気になったから」(5.71%)という野次馬な人もサイトを訪れるだろう。

検索型 CM が登場する前には URL を覚えさせる CM も見られたが、視聴者からすれば検索キーワードを提示するタイプの方が便利だと感じているようだ。「キーワード」を便利とする人は82.85%にものぼるが、「URL」派はわずか4.01%にとどまった。

検索には他のメディアと Web サイトをつなぐ架け橋という側面もあるようだ。(調査協力:goo リサーチ)



この調査結果を見ると「AISAS」の「Attention:注意」⇒「Interest:関心」⇒「Search:検索・調査」までユーザーを動かすにはかなり効果的であると実証できた。

今後は誘導先のページのクオリティを上げる事が「Action:行動」へのコンバージョンレイトを上げる事となるのではないだろうか。





posted by tko at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月04日

「SearchMash」

Google、新たな検索サイト「SearchMash」をテスト中らしいですね。




次のページに飛ばずに検索結果を見られるなど、GoogleはSearchMashで新しいインタフェースをテストしている。


このサイトは「SearchMash」という名称。トップページにGoogleの名前は見られないが、プライバシーポリシーのページにはGoogleにより運営されていると記されている。

ah_smash_t.jpg



このサイトはGoogleがユーザーインタフェースを実験する場だと、検索エンジン関連ニュースを専門とするSearchEngineWatchは伝えている。実際、同サイトの機能説明ページでは、各機能が役に立ったかどうかをフィードバックできるようになっている。

 SearchMashではキーワード検索とイメージ検索の機能を提供しており、検索結果ページの右側にイメージ検索結果が表示される。


ah_smash_re.jpg




検索結果の下にある緑色のURLをクリックするとポップアップメニューが表示され、そのURLを開くか、検索結果を絞り込むかを選択できる。


ah_smash_re1.jpg



また検索結果を左側の数字をクリックしてドラッグすると、検索結果の順番を入れ換えることもできる(数字は変わらない)。機能説明のページには、この機能は今は遊びとして提供されているが、「その使い道には幾つか考えがある」と記されている。

ah_smash_re2.jpg






さらに、検索結果の下の「more web pages」をクリックすると、その下に次の10件の検索結果が表示される。次のページに飛ばなくても、検索結果の続きが見られるようになっている。

ah_smash_ne2.jpg



SearchMashはテストサイトであり、時にトラフィック制限のために利用できなくなることがあるかもしれないというGoogle関係者のコメントをSearchEngineWatchは伝えている。







posted by tko at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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